本サイトについて

嫉妬や浮気、三角関係など、男と女が絡んだ修羅場を乗り切る方法です。男性の浮気の心理はとても簡単で、どの男性にも浮気心はあり、浮気願望がある。これは男に生まれた以上、仕方のないことで、浮気するな!と頭ごなしに言っても守れるかどうか難しいものです。しかし、浮気心理を指摘することで、浮気をやめさせることもできるんです。ばれない浮気はありません。

<% content.header -%>

スポンサードリンク

<% content.footer -%>

浮気の証拠を携帯で見つけた場合

まさか、浮気!?
そのとき、あなたがするべきことは・・・・
浮気の解決に関する必要なアドバイスや情報をお伝えするものです。
あなたにとって、浮気解決のヒントとなれば幸いです。

質問 1
ついに浮気の証拠を見つけました。
主人が寝ている間に、携帯の送受信メールを確認したんです。
内容からして、絶対に浮気してます。
これを証拠にして、明日の朝、すぐに主人に問いただしたいと思います。

質問1 回答
ちょ、ちょっと待ってください!
証拠を見つけたとはいっても、携帯の送受信メールだけでは、充分とはいえません。
そのメールだけでご主人様を問いただしても、「ちょっと悪ふざけしてただけ」などと、言い逃れられてしまいますよ。
浮気をといただす際には、相手がウソを言ったときに、それを見破るだけの証拠を充分にそろえておく必要があります。
基本的に、携帯メールは、それだけで充分とはいえません。
もちろん、一定の期間において、相当なやり取りがあり、その内容が、単なる友人関係ではない(はっきりいって、エッチもしてる)というような内容であれば、用い方次第で有力な証拠となり得ますが、やはりそれ単独では弱いです。
まず、携帯の送受信メールについては、証拠として映像にとっておく、という方法をとりましょう。
写真に撮ったら、必ず、携帯はもとあったところに、元のとおりにして、置いておいてください。
間違っても、メールを消去したり、携帯を壊したりしないでください。
証拠は積み重ねていくことが必要ですから、相手に気付かれないことが最も大切です。

会社の同僚女性と浮気の場合

質問 2
私の主人は数ヶ月前から、会社の同僚女性と浮気をしています。
そのことは主人も認めています。でも、私がやめて欲しいと懇願しても、「今は彼女と別れるつもりはない」と開き直ったように言われます。
私は、主人の心を取り戻したくて、自分の至らなかったことを反省し、主人にとって良い妻であるように家事や主人の世話を一生懸命行い、毎日努力しています。
でも、一向に浮気をやめない主人に、私は精神的には限界にきています。
それでも、私は主人を失いたくありません。
主人に振り向いてもらうには、どうしたらよいのでしょうか。

質問 2 回答
お辛い状況が続いていますね。
ご主人様が浮気をしていることを認めていて、しかも、別れようとしない、ということは、実は以外によくあることです。
浮気をしていること自体に、あまり後ろめたさや、罪悪感がなく、それよりも、相手の女性を好きだという気持ちのほうが先行しているのでしょう。
冷静な思考力が麻痺し、まさに熱病にかかったような状態といえます。
こういう場合、奥様の方が、よりよい妻として懸命に振る舞い、ご主人様に気に入られようとすることは、ある意味、ご主人様を追いかけるカタチになってしまいますので、かえって、ご主人様にすき放題をさせてしまう結果になる場合もあります。
(もちろん一概にはいえないことですが)
一向に状況が改善できないのであれば、むしろ、ある程度距離をとり、客観的にご主人様との夫婦としてのあり方を見つめなおすほうがよいかもしれません。
たとえば、心理的な観点からの駆け引きも有効に働く場合があります。
今、あなたはご主人様を追いかけている状態といえますが、追いかけると、相手は必ず逃げます。
こちらが距離を縮めようとすれば、相手は距離を広げようとします。
逃げている相手に、追いかけながら、「とにかく話し合おう」、といっても、相手の足はとまりませんよね。
でも、こちらが追いかけるのをやめれば、相手は必ず足を止めて、振り返ります。
どうしたのだろう、なぜ追ってこないのか、と、様子をうかがおうとするはずです。
ただ、そこでまた『浮気をやめて』 などと、前と同じ話をしたり、理解を求めたりすれば、結局、相手は再び逃げ出してしまいます。

浮気の後の「回復のプロセス」

ですので、逆に、奥様のほうが吹っ切れたフリをしてみるとよいかもしれません。
そして、ご主人様が何かを聞いてきたら答える、くらいの対応に切り替えるのです。
なぜなら、聞いてくるということは、ご主人様のほうが対応を求めているわけですから、力関係は奥様のほうにあります。
すき放題に振舞っていたご主人様が、奥様の様子を伺うようになるということは、それだけでもかなり状況が変わってきます。
主導権が奥様側にある状態に持ち込んでから、ご主人様にどうするつもりなのかと問いただしていくのが賢明でしょう。
もしも相変わらず、ご主人様聞く耳を持とうとしないのならば、「それならもう、別に話を聞いてくれても、くれなくても、どっちでもいいよ。
あなたがどうであれ、私はこう考え、こう行動するから」、という感じで、毅然とした姿をみせていくことも必要です。
自由にならないあなたの姿を見て、ご主人様も、少しは目を覚まされるのではないでしょうか。
そしておそらく、そのほうが、ご主人様はいろいろなことを考えられるのではないでしょうか。
夫婦は常に対等であるべきです。
夫婦のどちらか一方だけが努力して、ムリに相手に合わせたり、感情を押し殺して生活していることは、決してよいことではありません。
その状態が続けば、後々必ず夫婦の関係にひずみが生じてきます。
絶対的に必要なこととして、浮気した側が目を覚ますこと、つまり、ご主人様自身が、自分が浮気をしたことが悪いことであって、
奥様をとても苦しめてしまったと深く自覚し、失った信頼を取り戻したい、信じあえる夫婦にもどりたいという決意があるかどうかが問題なのです。
奥様の心に自分が与えてしまった傷を、癒そうとする努力があって、初めて奥様はご主人様がほんとうに相手の決別して、
自分の過ちを償おうとしていることを確信できるからです。
そして、それによって、初めて奥様の心は少しずつ癒され、再び信じようという思いを持つことが出来るのです。
私はそれを、「回復のプロセス」と読んでいます。
この過程がないと、たとえ表面上は穏やかであっても、奥様は心はいつまでたっても安らぎを得ることが出来ません。
ご主人様のどんな言葉も、心から信じることなど出来ないでしょう。
浮気をしているご主人様には、毅然として対峙する。
私が悪い妻だったから、というような、屈したように振舞うことはあまり良いことではないと私は思います。

長い浮気の後の別れの切り出し方

質問 3
主人は半年ほど前から浮気をしていました。
学生時代からの気の合う友人で、付き合い自体は8年以上に及ぶそうです。
浮気するようになって、自分もこのままではダメだと思い、彼女に別れを切り出していたようです
が、ずるずると付き合っていたようです。
でもすでに浮気の範疇を超え、本気になっていたようです。
何度も何度も私との離婚を考えたとも言われました。
私はこれからどうしたらよいでしょうか。

質問 3 回答
相手の女性はご主人様の学生時代からの友人で、しかも8年来の気の合う友人。
こういう相手の場合は、逆に恋愛対象というよりも、悩み事の相談相手になってたり、悩んでいる様子を心配したりして、そこから不倫へとつながっていくケースが多いようです。
しかも、ご主人様自身が「自分でもこのままではダメだと思って、彼女に別れを切り出したが、ずるずると付き合っていた」というパターンは、実は、どんどん浮気相手と別れにくくなっていく傾向があります。
要するに、「別れようと思ったけど、別れられなかった」の繰り返しになってしまうので、別れ話に免疫性ができてしまうのです。
別れ話は、一回でケリをつける。
そして、それ以後は一切、相手との接触を絶つ、ということが鉄則です。
そうしないと、ずるずると関係を続けていき、気がつくと、浮気が本気になっていた、という話になってしまいます。
たとえご主人様がそうでなくても、相手の女性が本気になってしまう、ということもありますしね。

浮気の理由を知ったとき

質問 4
先日、主人の浮気に気付き、問いただしたところ、あっさりと相手の女性との関係を認めました。
そして、主人の口から、「三年前くらいからお前とは一緒にやっていけないと感じ始めていた」といわれました。
まるで私が悪いから浮気をした、という感じの言い方でした。
主人が浮気をしたのは、私のせいなのでしょうか・・・・

★質問その4 回答★
「○年前くらいからお前とは一緒にやっていけないと感じ始めていた」
とか、
「ずっと前からお前には不満があって、もうムリだと思っていた」
などというのは、浮気を正当化するときによく使われる言葉です。
しかし、たとえどんな理由があったにせよ、「だから浮気した」と、浮気を正当化できる理由などありません。
浮気したことはあくまで浮気したほうが悪いのです。
「私が悪かったから、浮気されたことは仕方ないかも」とは考えないでください。
確かにあなたにも反省すべき点はあるかもしれないですが、ご主人様が浮気したことはそれよりもはるかに悪いし、反省すべき行為です。
あくまでも、それらは問題を切り離して扱うことが大切です。
夫婦の誤解やスレ違いは、話し合って理解しあうことでのみ解決できます。
浮気をその逃げ道として認めてはいけません。
何年も前から不満があったのなら、どうしてその時に言わなかったのでしょう?。
話し合い、理解し合う努力もせずに、だから浮気した、などという理屈が通るわけがありませんよね。

浮気が発覚したときは、ちゃんと別れて清算する

質問 5
主人は、会社の同僚と浮気していました。
浮気が発覚したときは、ちゃんと別れて清算する、悪かったと謝ってくれました。
私も、主人と別れるつもりはなかったので、謝罪を受け入れました。
ただきっぱりと清算だけはしてほしい、もう会わないでほしいと何度も伝えました。
でも主人は彼女のことをむげに切り捨てられない、自殺してしまうかもしれないし、会社で悪い噂を流されて出世に影響するかもしれない。
彼女の精神状態にもよるが、無視すれば何かされて会社に居られなくなるかもしれないし、一方的に別れることは難しい、といっていました。

質問 5
浮気の清算、という言葉は、口にするのは簡単ですが、実際にそれをすることは決してたやすいことではありません。
ご主人様は、浮気相手のことを、「むげに切り捨てられない、会わないとは約束できない・・・・」とおっしゃっていますが、そういう心情でいる限り、浮気の清算は、少なくても、ご主人様自身によって行うことは非常に困難だと思います。
人は誰でも、二つの選択を同時にすることはできません。
一度に二つの道を進むこともできません。
浮気の清算をするということは、今まで浮気相手との関係をすべてリセットする、ということです。
相手が同僚女性の場合なら、必要ならば、職場の部署異動や退職さえも考えなければならないことです。
浮気をするのは簡単ですが、その関係を絶つことは容易ではありません。
ご主人様にも、それだけの覚悟が必要なのです。
相手女性の復讐を怖れるような関係で、うまくフェードアウトできるかというと、正直言って、まずムリです。

浮気の修羅場を乗り切る方法
会社の同僚女性と浮気の場合
浮気の後の「回復のプロセス」
長い浮気の後の別れの切り出し方
浮気の理由を知ったとき
浮気が発覚したときは、ちゃんと別れて清算する
相手の目をさまさせる心理的なテクニック
リンク
リンク集1
リンク集2
リンク集3

運営者情報

【運営者情報】
当サイトはリンクフリーですが、次にあげるような内容のサイトはお断りします。
・アダルト関連の記事を扱うサイト
・誹謗中傷を主としたサイト
・著作権侵害の恐れがあるサイト

プライバシーポリシー

当サイトは、サイト内の広告利用状況の集計のために、クッキー、ウェブ・ビーコンといった汎用技術を用いています。
取得したホスト情報などは広告利用状況の集計にのみ利用することをお約束いたします。

RSSリーダーに追加

iGoogleに追加

My Yahoo!に追加